アットベリーの副作用は?低刺激って本当?

アットベリーの副作用は?低刺激って本当?

 
ワキや膝の黒ずみケアには
何が有効か?
ということで、
 
アットベリーという
ジェルクリームが
どうやら効果があるらしい!
 
という情報をネット経由で入手しました。
 
アットベリーは
ワキや膝だけでなく、
 
顔やV・Oラインなどの
デリケートな部分まで使えるとのこと。
 
保湿効果も高いみたいだし、
 
顔の美容液代わりにも使ったり
気になるVラインの黒ずみにもいいかも!
と思い購入を検討!!
 
しかし、
 
心配性な私は
そんなデリケートな部分に使って
本当に大丈夫なの?
 
お肌がヒリヒリしたり、
 
副作用とかはないの?
 
との疑問が湧いてきました。
 
というのも、
 
私は結構敏感肌な方で
薬局に売っているオイルや
乳液・クリームなどを使用して、
 
お肌がヒリヒリしたという経験があるため
ここ最近では
特に顔はなるべくお肌に刺激の
少ないものを選んで使用しています。
 
そのため、
 
今回アットベリーを購入する際も
その辺はどうなのだろう?
と少し不安でした。
 
でも、
 
公式ホームページには
”低刺激で敏感肌にも使える”
って書いてあるので、
 
今回は
アットベリーは本当に
お肌に優しいのか調べてみました!
 

余分なものは含まない

 
まず、
 
アットベリーに含まれている
成分を見ていただきましょう。
 
 
 
 
 
ちょっと写真が小さくて見づらいかもしれませんが、
 
成分表を見てみると
化粧品によく含まれている
アルコールやパラベンといった文字が
見当たりません。
 
その他にも、
 
石油系界面活性剤・シリコン・鉱物油・
着色料・紫外線吸収剤
などといったお肌にとっての
刺激物も不使用なので、
 
顔やデリケートな部分などにも
使用しても大丈夫そうですね。
 
また、
 
アロエエキスや
シャクヤクエキスなど、
 
5種類の植物成分配合なので
お肌に優しく作られているのだそうです。
 
ケミカルなものを
極力避けてきた私にとっては
こういった余分なものを含んでいない
というのは嬉しいポイントです!
 
なかなかお肌に優しい
ボディケア商品を探すのって
大変なんですよね〜。
 

内部と表面から集中的にケア

 
 
アットベリー独自の
ケア方式で、
 
お肌の外側と内側からしっかりと
ケアをしてくれる効果があるのだそうです。
 
どういうことかと言いますと、
 
アットベリーに配合されている
美容成分ナノ化されているので、
 
美容成分が肌の奥まで浸透していきます。
 
そして、
 
お肌の外側からは
ヒアルロン酸などが肌表面から
お肌をケアしてくれるのだとか!
 
 

バリアの役割を果たす保湿成分

 
そして、
 
セラミドなどの保湿成分
含まれているので、
 
お肌をしっかり保湿することで
外部からの刺激や乾燥からお肌を
守ってくれるのだそうです。
 
アットベリーの口コミを見ていると、
 
黒ずみへの効果の他に
保湿力が凄いとの声が目立っていました。
 
塗った後にしばらくたっても
お肌の潤いがキープされているとのことで、
 
私も実際アットベリーを使ってみたところ
その保湿力やお肌の触り心地の良さには
びっくりしました!
 
【レビュー】
 

まとめ

 
今日はアットベリーに
副作用ってあるの?
といったことについて
調べてみましたが、
 
副作用どころか
お肌の刺激となる成分も
極力含まれておらず、
 
お肌にとって優しい
ケア商品なんだなと安心できました!
 
私自身、
 
デリケートなワキに塗っても
特にヒリヒリしたり
違和感を感じることはなかったので、
 
これから継続的に使っていけそうです。
 
しかし、
 
お肌に合う・合わないは
人によって違うと思うので、
 
お肌が弱いという方は
パッチテストをしてから使用した方が
安心だと思います。
 
そして
万が一お肌に合わなかった場合は、
 
180日間の返金保障付きなので
安心して試すことができます。
 
この夏、
 
ムダ毛処理による黒ずみや
お肌の乾燥をなんとかしたい!
というときには、
 
心強い味方になってくれそうです!

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