剛毛は体質?剛毛の基準と原因について調べてみた

剛毛は体質?剛毛の基準と原因について調べてみた

 
ムダ毛を処理して
きれいなお肌になりたい!
そう願う女性の中には、
 
剛毛で悩んでいる方も
多いのではないでしょうか?
 
私もその中の一人で、
 
体のありとあらゆる場所が
剛毛であるということで悩んでいます。
 
周りの女子と比べては
自分の剛毛具合に気づき
ため息をつく…
 
そんな日々が続いてきました。
 
 
なので今回は、
 
これまで私を悩ませてきた
剛毛について、
 
そもそも
どこからが剛毛と呼ばれるラインなのか?
 
なぜ剛毛になってしまうのか?
 
こういったことについて
考えてみたいと思います。
 
 

私は毛深い?そもそも剛毛の基準とは?

 
 

私の剛毛の悩み

 
私が剛毛で悩み始めたのは
小学校の頃のことです。
 
まだ
ムダ毛処理についての
十分な知識もありませんでしたし、
 
自分で効果的な
ムダ毛処理方法を選ぶには
制限があったため、
 
どのように処理をしていけばいいのか
大分悩んできました。
 
特に
幼い頃というのは
ムダ毛が濃いということが
私の特徴のひとつとなって
周りの友人たちに周知されていました。
 
つまりは
私=剛毛という残念なイメージが
私のクラスの中では
植え付けられていたのです。
 
【参考記事】
 
 
 
これまで周りと比べても
ムダ毛が濃いことから、
 
”私は剛毛なんだ”と思って
ずっと過ごしてきました。
 
そのため
真夏のノースリーブやビキニなどは
諦めてきました。
 
でも、
 
ムダ毛で悩んでいるのは
私だけではなく、
 
私と比べて
体毛の薄いような友人たちも
悩んでいるように思いました。
 
というよりも、
 
みんな私からしてみたら
全然剛毛じゃないのに
ムダ毛処理は完璧にこなしていました。
 
私自身は
周りの友人たちのことは
全然剛毛ではないと思っていましたが、
 
ムダ毛について悩んでいる
ということは聞いていました。
 
ということは、
 
彼女らも自分自身のことは
”剛毛である”と思っていたということでしょうか?
 
そこで私が思ったことは
そもそも剛毛の基準ってあるのか?
 ということです。
 
 
はたから見れば
とても剛毛には見えない人でも
実はムダ毛について悩み、
 
人知れず努力をしているのかもしれません。
 
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剛毛の基準とは

 
 
そこで 
剛毛の基準について
調べてみたところ、
 
”ここからが剛毛のライン”という
しっかりとした基準はないそうです。
 
しかし、
 
基準はなくても共通認識で
これは剛毛じゃないの?
といった一般的な認識はあるようです。
 
例えば、
 
普通であれば
うぶ毛が生えている部分にも
濃い毛が生えていたり、
 
腕や足などにびっしりと
ムダ毛が生えていたら
剛毛と呼べるのではないでしょうか?
 
私の場合、
 
剛毛ではない人には
あまり見かけない
指や手の甲、
 
そして足の甲や足の指などにも
ちゃんとムダ毛が生えていますし、
 
ひざなどのムダ毛も比較的濃く
 びっしりと生えているので、
 
剛毛の一般的な基準を
満たしてしまうのではないかと
思っています。
 
 

なぜ剛毛になってしまうのか?

 
 
では、
 
なぜ剛毛になってしまうのか?
何か原因でもあるのだろうか?
 
ということについて
考えていきたいと思います。
 
そもそも
剛毛になる原因ってあるのでしょうか?
 
私の元々のイメージからすると、
 
「 生まれたときから剛毛だったから
ムダ毛が濃いのはしょうがないこと」
 
このように思い続けてきました。
 
確かに
剛毛になってしまう原因として
大きいのが遺伝であったり
体質という部分があげられると思います。
 
しかし、
 
それ以外にも
生活習慣が原因で
剛毛になってしまう場合もあるそうです。
 
 

剛毛になる生活習慣とは?

 
 
では剛毛になりやすい生活習慣とは
いったいどんなものがあげられるのでしょうか?
 
剛毛になりやすい生活習慣について
調べてみたところ、
 
睡眠不足やストレス
 
食生活が原因になることがあるようです。
 
睡眠不足やストレスが溜まるというのは
普通に考えても体にとって良いことではありません。
 
でも、
 
それがなぜ剛毛につながるのでしょうか?
 
実は
睡眠不足やストレスが
蓄積することによって起こる
 ホルモンバランスの乱れが関連しているそうです。
 
ホルモンバランスの乱れというのは
女性であればよく耳にしますよね。
 
ホルモンバランスが乱れることによって
体調やメンタル面にも色々と
支障をきたすことがあります。
 
生活バランスが崩れてホルモンのバランスが乱れると、
 
通常であれば女性ホルモン優位な
私たち女性でも、
 
男性ホルモンが増えてしまうことがあるようです。
 
その結果
ムダ毛が濃くなってしまう
ということにもつながってしまうのです。
 
私も最近では
十分睡眠がとれてなかったり、
 
気がつくとイライラを
溜めていることもしばしばあるので
私の剛毛には元からの体質にプラスして
生活習慣の影響もあるのかもしれません。
 
よく
”夜の10時~2時は
お肌のゴールデンタイムだから
その時間帯は寝た方がいい”
 
そんな話を聞いたりしますが
しっかりとした睡眠をとることは
美容だけではなく剛毛を抑制するためにも
大事なことだったんですね。
 
 
また、
 
食生活においても
気を付けなければならない
点があるようです。
 
よく豆乳などの大豆製品は
女性ホルモンと似た成分が含まれている
というようなことを聞きますね。
 
それとは逆に
男性ホルモンの働きを助ける
食品もあるようなのです。
 
あまり聞いたことがなかったので
知らなかったのですが、
 
どういったものが
それに当たるかというと、
 
牛・豚・鶏などの肉類、
 
にんにく、
 
長ネギやニラなどの食材が
男性ホルモンの働きを
促進させる効果があるそうです。
 
なんだか
みるからにスタミナがつきそうな
食材のラインナップですね。
 
 
 
 
 

剛毛対策はどうするべき?

 
 
 
 
剛毛になりやすい
生活習慣というのがあるということですが、
 
自分の生活を振り返ってみると、
 
睡眠不足やストレスフルな生活を
送っているため、
 
ホルモンバランスも
見事に乱れているということが想像できます(汗)
 
生活習慣を見直すことで
剛毛以外にも美容と健康などにも
メリットはあるので、
 
まずは生活習慣を正すことから
考えるべきなのですが、
 
日々の忙しい生活に追われていると
生活習慣の改善も
なかなか簡単にはいかないものです…。
 
そこで、
 
せめて剛毛対策だけでもなんとかしたいと思って
最近私が取り入れているのが抑毛ローションです。
 
忙しいからといって気になるムダ毛を
そのままにしておくわけにはいかないので、
 
何か簡単にできる方法はないか?と
探していたところ、
 
抑毛ローションという方法を見つけたんです。
 

抑毛ローションが剛毛に効果がある理由

 
抑毛ローションというのは
ムダ毛を抑制してくれる成分の含まれている
ローションで、
 
化粧水やボディローション感覚で
塗るだけでムダ毛ケアができるというものです。
 
塗るだけで本当に
ムダ毛対策になるの?と思ってしまいますが、
 
効果があると言われる抑毛ローションの多くには
ムダ毛を薄くする効果が期待出来ると言われている
イソフラボンなどの成分が含まれているので、
 
継続して塗り続けることで
それらの成分がムダ毛に作用して
徐々にムダ毛を薄くしてくれたり、
 
生えるスピードを緩やかにしてくれる効果があるんです。
 
私が今使っているものは
抑毛ローションの中でも特に人気の高い
 
 
 
 

パイナップル豆乳ローションが剛毛にいい理由 

 
 
 
どうしてパイナップル豆乳ローションが
支持されているのかというと、
 
それには
効果の秘訣となる
成分にあります。
 

2つのイソフラボンがムダ毛に働きかける

 
 
通常、
 
抑毛ローションには
女性ホルモンと似た働きをすることで
知られている大豆由来のイソフラボンが
含まれており、
 
それが有効成分として
剛毛に働きかけていきます。
 
パイナップル豆乳ローションの場合
それに加えて,
 
大豆由来のイソフラボンと
相性がいいと言われている
アイリス由来のイソフラボンも配合されており、
 
ダブルでムダ毛に働きかけてくれます。
 
その他にも、
 
パイナップルエキス、パパイン酵素、
コスモペリンといった植物成分が
美肌への効果を促してくれるので、
 
ムダ毛対策を行いながら
肌ケアもできるという女子には嬉しい
ローションなんです。
 
 

パイナップル豆乳ローションの購入方法

 
では、
 
実際パイナップル豆乳ローションを
購入したいとなったら
どこで購入すればいいのでしょうか?
 
パイナップル豆乳ローションを
ドラッグストアなどで買おうと思っても
購入することはできないので、
 
ネットから購入することになります。
 
 
最近では
類似品なども出回っている可能性もあるので
安心して購入できるのは公式サイトです。
 
私も商品を頼む時は
いつも公式サイトから注文しているのですが、
 
30日間の返金保障も付いているので
安心して購入できます。
 
使用していくうちに
ムダ毛処理も楽になっていくということで、
 
剛毛で悩んでいるなら
一度試してみる価値アリですよ!
 
 
 
 
 
 
 

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